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全米で放映開始直後から一大センセーションを巻き起こし、ファンのみならず批評家までもが大絶賛した『デスパレートな妻たち』。コメディー?ロマンス?サスペンス?―それらすべての要素が詰まった、全く新しいタイプのスタイリッシュなドラマ。 魅力的で“崖っぷち”な主婦達の秘密が、おせっかいな隣人によって次々と明らかになる!
デスパレートな妻たち
作品詳細
全米で放映開始直後から一大センセーションを巻き起こし、ファンのみならず批評家までもが大絶賛した『デスパレートな妻たち』。コメディー?ロマンス?サスペンス?―それらすべての要素が詰まった、全く新しいタイプのスタイリッシュなドラマ。 魅力的で“崖っぷち”な主婦達の秘密が、おせっかいな隣人によって次々と明らかになる!
- 公開年:
- 2004 – 2011
- ジャンル:
- ドラマ,
- コメディ,
- ソープオペラ
- 年齢制限:
- 企画・制作:
- マーク・チェリー
- キャスト:
- テリー・ハッチャー
- フェリシティ・ハフマン
- マーシア・クロス
- エヴァ・ロンゴリア
- ニコレット・シェリダン
- スティーブン・カルプ
エピソード
シーズン5
S5:第1話「時の激流」
5年の月日が流れたウィステリア通り。新しい恋人のジャクソンと付き合いはじめたスーザンは、仲間たちに彼の存在を言い出せずにいる。
S5:第2話「良き隣人」
スーザンの家に泊まったジャクソンは、翌朝元夫のマイクと鉢合わせて気まずい雰囲気に。息子MJへの影響を心配するマイクは、ジャクソンのことをあれこれ詮索しはじめる。
S5:第3話「悩める子供たち」
ブリーの娘ダニエルが、息子ベンジャミンを連れて久々に帰省。もっと頻繁に孫と会いたいブリーとオーソンは、ダニエルと夫のレオに精一杯愛想良く振舞おうとするが・・・。
S5:第4話「酔えない美酒」
発売間近の料理本をブリーからプレゼントされたスーザンたちは、ブリーの活躍を喜ぶフリをしながら、内心穏やかではない。
S5:第5話「鏡よ 鏡」
マクラスキーさんの70歳の誕生日を祝うため、近所の仲間たちはスーザンの家でサプライズパーティーを開くことに。ところが、集まったメンバーそれぞれにも思わぬサプライズが訪れる。
S5:第6話「禁断の恋」
カントリークラブのマッサージ師になったカルロスは、お金持ちの老夫人バージニアに気に入られ、お抱えマッサージ師としてヨーロッパ旅行に誘われる。
S5:第7話「不適切な距離感」
ジャクソンとの交際を最初からやり直すことにしたスーザン。すぐにベッドインするのではなくお互いをきちんと知り合いたいと主張するスーザンが、4度目のデートまでセックスをお預けにするが・・・。
S5:第8話「灰になった真相」
地元のクラブで開催されるバンドバトルに出場することになったデイヴたちのおやじバンド。張り切るデイヴとは対照的にマイク、トム、カルロス、オーソンは緊張しながら出番を待っていると火事が発生してしまう。
S5:第9話「闇を照らす光」
クラブの火事からマイクを救出し、周囲からヒーロー扱いされるデイヴ。一方、火事が放火だったと疑う警察は犯人探しをはじめる。
S5:第10話「天使が見えた日」
ガブリエルは、手術を受けたカルロスの視力が回復しはじめたことで、自分のルックスだけでなく、家の中をカルロスの目が見えていた5年前と同じように戻そうと必死になる。
S5:第11話「スイート・ホーム」
アンドリューの恋人アレックスの母親メリーナを家に泊めることになったブリー。性格が全く正反対の2人は、お互いにかわいい息子を譲ろうとせず、闘志を燃やす。
S5:第12話「モンスター操縦法」
イーディに家を追い出されたデイヴは、マイクの家に居候することに。イーディは女友達を家に集め、以前結婚していた事実を隠していたデイヴが許せないと涙する。
S5:第13話「ほほ笑み返し」
ウィステリア通りの便利屋で、誰もが頼りにしていたイーライ・スクラッグスが亡くなり、住人たちはそれぞれにイーライがこれまで自分の人生にどのように関わっていたかを思い起こす。
S5:第14話「不協和音」
ポーターの裁判費用のせいで、経済的に苦境に立たされたスカーボ家。トムは泣く泣く愛車を売るが、状況は厳しいまま。
S5:第15話「私の値段」
ブリーがアンドリューを昇給させたと知って憤慨するオーソン。ガブリエルは、妻に隠れて浮気をしているカルロスの上司ブラッドリーの弱みにつけ込み、カルロスのボーナスに上乗せさせる。
S5:第16話「夫婦の力学」
マイクと一緒に住むことになったキャサリンは、近所の仲間たちを自宅に招いてマイクの引っ越し祝いのパーティーを開くことに。
S5:第17話「不純な動機」
ブラッドリーが不慮の死を遂げたため、急遽彼のポジションである社長に昇進することが決まったカルロス。大喜びする一方である疑念を抱くガブリエルは、スパイとしてリネットをカルロスの会社へ送り込むことに。
S5:第18話「破滅への序曲」
デイヴの行動に不信感を抱き、彼の過去を調べはじめたイーディは、デイヴの妻の死にマイクが関係していることを突き止める。
S5:第19話「唯一無二」
イーディの死をきっかけに、彼女の存在の大きさを改めて実感するスーザンたち。イーディの遺灰を息子トラヴァースのところへ届けるため車の旅に出た一行は、それぞれにイーディとの思い出を語りはじめる。
S5:第20話「思わぬ誤算」
復職したリネットは、上司となったカルロスと仕事に忙殺される日々がスタート。ある朝シャワーの中で倒れたところを迎えに来たカルロスに助けられるが、裸を見られてしまったことをトムに言い出せない。
S5:第21話「買収工作」
ブリーはウソをつき続けるオーソンに我慢の限界を感じ、とうとう離婚弁護士に相談を持ちかける。
S5:第22話「落ちたマスク」
オーソンから自分の資産を守るため、カールの怪しげな提案に乗ることを決めたブリー。一方スーザンは、ジャクソンのビザのために彼と結婚することを決意する。
S5:第23話「迫り来る魔の手」
結婚式の直前に逮捕されたジャクソンは強制送還に。彼の安否を心配するスーザンを、デイヴは強引に釣り旅行に誘う。
S5:第24話「守るべきもの」
トムが予想外に大学入試にパスして大喜びする一方で、リネットには新たな不安の種が。カルロスの姪アナを家に迎えることになったガブリエルは、若くて生意気な16歳の扱いに手を焼く。
シーズン6
S6:第1話「試練の門出」
マイクと2度目の結婚式を挙げることになったスーザン。挙式を8週間後に控え、キャサリンとスーザンの間には気まずい雰囲気が漂う。
S6:第2話「予兆」
晴れてマイクと再婚し幸せの絶頂にいたスーザン。ところが翌朝、何者かに襲われた娘のジュリーが意識不明に陥り、更にリネットから、ジュリーが妊娠しているかもしれないと知らされる・・・。
S6:第3話「残酷な誤解」
ガブリエルはレストランで家族と食事中に、かつての浮気相手ジョンと再会。彼女の様子を見てまだジョンに気があると思い込んだカルロスは、ガブリエルを試すある行動に出る。
S6:第4話「ゆがんだ虚像」
スーザンの家を覗き見しているキャサリンを目撃したブリー。マイクと自分がよりを戻したと妄想する彼女を心配し、仕事を休むよう勧めるが、キレたキャサリンは大胆な行動に出る。
S6:第5話「逆風にさらされて」
ブリーはカールとの情事に利用するモーテルで、メイドに言われた一言から我を省みるようになる。
S6:第6話「浮世のルール」
カールに次第に本気になっていく自分を恐れるブリーは別れを切り出すが、彼から祖母の形見のブローチをプレゼントされ決心が鈍る。
S6:第7話「苦手な存在」
ブリーの会社で働きたいと考えたアンジーは、彼女を招いて自慢のイタリア料理を披露。ところがブリーはなんとか彼女のレシピだけを入手しようと画策する。
S6:第8話「第二の悲劇」
キャサリンに対する誤射で奉仕活動を命じられたスーザンは、近所を清掃中にキャサリンに遭遇。2人の間にはマイクを巡って更なる火花が散ることに。
S6:第9話「身を守る術」
カフェの店員エミリーが何者かに首を絞められ殺害された。ジュリーの襲撃事件も未解決の中、近所には衝撃が走る。
S6:第10話「激突」
恒例のクリスマス会が近づくウィステリア通り。会社を解雇されたためカルロスを訴えたリネットは、後悔してガブリエルに謝ろうと試みるが、まったく聞き入れてもらえない。
S6:第11話「時をかける妻たち」
飛行機の墜落事故で重体に陥った3人の犠牲者は、ブリーを巡って大ゲンカをしていたカールとオーソン、そしてアンジーを脅しにきたモナだった。
S6:第12話「デリケートな問題」
カルロスと和解し、晴れて産休を取得することになったリネット。ところが部下の異動が決まり、カルロスの負担が増えることを心配するリネットを見たトムは、自分が彼女の代わりに会社で働くと言い出す。
S6:第13話「怒りの矛先」
リネットとのケンカが絶えないトムは、1人でセラピーに通いはじめる。すると、初めはセラピーに行くのは甘えた弱い人間だと批判していたリネットも、少しずつ自分の感情と向かい合うようになる。
S6:第14話「やり直す勇気」
ストリッパーのロビンが、スーザンの助言に従い店を辞めたと告げに来る。しかしロビンには次の仕事も貯金もなく、責任を感じたスーザンは、しばらくの間彼女を居候させることに。
S6:第15話「となりのオアシス」
ガブリエルは自宅でキャサリンの退院パーティーを開催。そこにロビンが登場すると、近所の男性陣は色めき立ち、スーザンのもとには友人たちから非難が殺到する。
S6:第16話「無い物ねだり」
セリアが水ぼうそうにかかり、免疫のないガブリエルはボブとリーの家に避難することに。ところが久しぶりに子育てから開放され、独身気分に舞い戻って遊び放題となり、家に戻りたくなくなってしまう。
S6:第17話「見えない本性」
プレストンがロシア人の美女イリーナを連れてヨーロッパから帰国。イリーナにかなり貢いでいる様子の息子を心配するリネットをよそに、プレストンは早くも彼女にプロポーズしてしまう。
S6:第18話「負けるが勝ち」
何事にも弱気なMJを一度は勝たせてあげたいスーザンと、転校以来友達が出来ないホワニータが不憫なガブリエル。学校で募金活動のチョコ売りがあると知り、2人は火花を散らして、わが子に一等賞をと奮闘する。
S6:第19話「災いの足音」
ウィステリア通りに現れたパトリックは、小説家を名乗ってダニーが働くカフェに出入りするようになる。ガブリエルは、子供を望むリーとボブのために、卵子を提供すると宣言する。
S6:第20話「虐げられた魂」
幼い頃に父親と離れ、酒場で男漁りをする母親のバーバラに育てられたエディ。そんな彼を、メアリー・アリスをはじめとするウィステリア通りの妻たちは、幼い頃から見ていた。
S6:第21話「遺恨」
カフェの常連客となり、ダニーと親しくなったパトリック。ジョギング中のニックを車ではねた後、家へ忍び込んでアンジーの前に姿を現すと、今度逃げたらニックを殺すと脅しをかける。
S6:第22話「絶体絶命」
マイクの借金の原因として、未払いの客が多くいることに気付いたスーザン。マイクは不景気のため皆生活が苦しく、催促しにくいと説明する。しかし納得のいかないスーザンは、自ら未払いの客たちの家々を回ることに。
S6:第23話「不屈のマドンナたち」
警察からエディの自宅へ向かったリネットは、驚愕の事実を知ることに。しかし自分を本当の母のように慕ってくれるエディを想い、説得を試みるうちに破水してしまう。
シーズン7
S7:第1話「戻ってきた男」
家計が苦しくなり、やむなくウィステリア通りの家を貸し出すことにしたスーザン。ところが新しい借り手は、なんと服役中のはずのポール・ヤングだった。
S7:第2話「ぎこちない結婚」
オーソンが出て行き、自己嫌悪に陥っていたブリーは、家の内装を一新することを決意。ところが内装業者のキースは年下のイケメンで、ブリーは自分とは不釣合いだと思いつつも、彼に心をときめかせてしまう。
S7:第3話「幸せの在りか」
ホワニータの取り違え事件が、とうとうガブリエルの耳に入ってしまった。病院側に、もう一方の家族捜しを打ち切るよう言い渡すカルロスとは反対に、ガブリエルは実の娘への想いを日々募らせていく。
S7:第4話「二人の娘」
秘密の内職が好調で、ボーナスでトラックのローンを返済し、マイクを驚かせるスーザン。自信をつけ、大家のマキシンに“シフトを最大限まで増やして働く”と意気揚々と告げに行くが―。
S7:第5話「年下の恋人」
キースと付き合いはじめたものの、毎晩元気すぎる若い彼のスタミナについていけないブリー。そこで彼の仕事量を増やし、体力を消耗させてみることに。
S7:第6話「苦渋の選択」
トムの母アリソンに、物忘れや気分の波があることに気づいたリネット。心配してトムに相談するが、姑に対する愚痴だと取り合ってくれない。しかしアリソンの症状はひどくなり、リネットは認知症を疑いはじめる。
S7:第7話「昨日の友」
マイクがアラスカに出稼ぎに行き、更なる節約生活を強いられるスーザン。そこへ、リネットと一緒にインテリアデザインの会社を始めたレネから、あるオファーが舞い込み大喜びで駆けつけるが―。
S7:第8話「幸せを数えて」
服役中の母フェリシアの面会に訪れるたび、ポールがマーサを殺した証拠を早くつかむようにと催促されるベス。母の教え通りベスがピロートークで迫ると、ポールは意外なことを口にする。
S7:第9話「邪悪な種」
ウィステリア通りの一軒の家の庭に、突然現れた“社会内矯正センター”という看板。なんとその物件は、出所前の受刑者の更生施設用にとポールが購入したことが判明する。
S7:第10話「暴徒の街」
キースの熱心なプロポーズを受けたブリー。彼を愛しているものの、すぐに結婚には踏み切れないため、自分の家でキースと同棲生活をはじめる。
S7:第11話「謎の狙撃者」
フェアヴュー市長を迎えたポールの表彰式は、アジサイ通りの持ち家組合が仕掛けたデモ隊により大暴動に発展。騒動に巻き込まれて負傷したスーザンは病院で破裂した腎臓を摘出するが、その際に新たな問題が発覚する。
S7:第12話「不器用な愛」
レネからトムと20年前に一夜を共にしたことを白状されたリネット。怒りが収まらないリネットは、トムを問いただす前に、ひそかに復讐をはじめるが、そのうちに夫をいたぶることに快感を覚えるように。
S7:第13話「子供の存在」
ある日ブリーの家へアンバーという女性が訪ねて来る。ブリーを見て足早に去ったものの、アンバーがキースの元カノだと知り、キースに内緒で再び彼女に会うブリー。そこでブリーは、思いがけない事実を知ることに。
S7:第14話「打ち捨てた過去」
腎臓移植のドナーが現れるまで4年かかると告げられたスーザン。そこへ偶然再会した高校の同級生モンローが、ドナーになると申し出て来る。素直に喜ぶスーザンだが、次第にモンローの秘めた想いに気づきはじめ―。
S7:第15話「別れの時」
ポーターとプレストンは、大学生になっても実家で親の世話になりっぱなし。そんな2人を見かねたリネットは、息子達を自立させようと、家から追い出すことを決意。
S7:第16話「人生の意味」
レストランで倒れ、健康状態が悪化していることが判明したスーザン。深刻な状況を自覚したスーザンは、残された日々を充実させたいと願うように。
S7:第17話「究極の犠牲」
ポールに家を追い出され、フェリシアにも見放された末に拳銃自殺を図ったベス。同時にスーザンの元には、ドナーが見つかったとの連絡が入る。
S7:第18話「許されざる者」
ベスが亡くなったことで、人道的釈放が認められたフェリシア。早速ウィステリア通りに戻り、2人で一緒にベスを弔おうとポールを誘う。
S7:第19話「禁じられた遊び」
移植手術後、6週間夫婦生活を禁じられたスーザンは、その間ポールが相手の性的な夢を見るように。そのポールは、最近荒れ放題の家に引きこもっていた。
S7:第20話「緩やかな毒」
ブリーとの交友を禁じるカルロスに腹を立て、2人の娘を連れてブリーの家へ転がり込んだガブリエル。きれい好きでしつけに厳しいブリーは、ガブリエルの放任主義に業を煮やし、2人の娘に手厳しく接する。
S7:第21話「震える夜」
トムが家族に豪華なハワイの旅をプレゼントすると言い出し、すでに恒例のキャンプ旅行を計画していたリネットとまたもや衝突。2人はそれぞれの旅行プランを子供たちにプレゼンし、勝負することに。
S7:第22話「因縁の対決」
暗礁に乗り上げた結婚を何とかしようと、夫婦だけで旅行に出かけたリネットとトム。閑静なホテルを選んだものの、気まずい2人は話し合いを避けてばかり。
S7:第23話「一世一代の秘密」
チャックの離婚成立が目前となり、ブリーは早く妻に合意させるため、ある作戦に出る。一方、レネは大リーガーの元夫が再婚すると知り大ショック!