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「週刊少年ジャンプ」で絶賛連載中・次世代王道スポーツ漫画、『ハイキュー!!』が早くもTVアニメ化!制作は、あのProduction I.G! 想いをのせて仲間とボールを"繋ぐ”、それがバレーボール。少年たちの躍動感あふれる激闘を見逃すな!
ハイキュー!!
作品詳細
「週刊少年ジャンプ」で絶賛連載中・次世代王道スポーツ漫画、『ハイキュー!!』が早くもTVアニメ化!制作は、あのProduction I.G! 想いをのせて仲間とボールを"繋ぐ”、それがバレーボール。少年たちの躍動感あふれる激闘を見逃すな!
- 公開年:
- 2014 – 2020
- ジャンル:
- ドラマ,
- コメディ,
- アニメーション,
- アニメ,
- スポーツ
- 年齢制限:
- 企画・制作:
- Taku Kishimoto
- キャスト:
- 村瀬歩
- 石川界人
- 日野聡
- 入野自由
- 林勇
- 細谷佳正
エピソード
シーズン1
S1:第1話「終わりと始まり」
ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。中学3年になった日向は、部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いでメンバーを集め、最初で最後の公式戦に出場する。
S1:第2話「烏野高校排球部」
中学時代に影山擁する北川第一に惨敗を喫した日向は、リベンジを誓い烏野高校に入学する。しかし奇しくもその相手である、コート上の王様・影山と体育館で再会。
S1:第3話「最強の味方」
同じ1年生との対抗試合に挑むことになった日向と影山は、2年生田中の助けもあって早朝から特訓を開始する。
S1:第4話「頂の景色」
日向と影山は、2年生田中を味方に迎え、1年生の月島・山口と3年生・澤村の混成チームとの対抗試合に挑む。
S1:第5話「小心者の緊張」
セッターとしての本領を発揮し始めた影山と、天性のスピードとバネを持つ日向。2人のコンビネーションが噛み合いはじめ、遂に対抗試合に勝利、晴れて烏野高校排球部に入部を果たす。
S1:第6話「面白いチーム」
青葉城西との練習試合に臨む、烏野高校排球部。 しかし高校初の試合を前に、日向の緊張は最高潮へ達する。
S1:第7話「VS “大王様”」
本調子を取り戻した日向と影山のコンビネーションで、 セットを取り返し、勝利へあと一歩まで青城を追い詰めた烏野。 しかしそのとき、故障明けの青城の主将・及川がコートに訪れる。
S1:第8話「“エース”と呼ばれる人」
部活禁止が明けた、烏野排球部の“守護神”・2年生の西谷が、練習中の部員たちの前に現れる。
S1:第9話「エースへのトス」
音駒との練習試合を控え、澤村は東峰にバレー部へ戻るよう促す。 しかし菅原や西谷に合わせる顔がないと、断わる東峰。 そんななか、現役時に音駒との交流が深かった繋心は、武田から練習試合の決定を聞いてー。
S1:第10話「憧れ」
烏野町内会チームとの練習試合で、エースの貫禄を見せる東峰。 日向は身長・パワーと自分にないものを持つ東峰に、羨望のまなざしを向ける。
S1:第11話「決断」
インターハイ予選に向けて、音駒との練習試合を控え合宿に臨む烏野高校排球部。 猛練習の成果が少しずつ現れてくるなか、 繋心は音駒戦のセッターを影山と菅原のどちらにするべきか迷っていた。
S1:第12話「ネコとカラスの再会」
いよいよ音駒との練習試合がはじまった。エースとリベロが復帰した烏野は、序盤、日向・影山コンビの速攻を軸に優位に戦いを進める。しかし音駒は、速攻を止めるべく思わぬ戦法をとるのだった――。
S1:第13話「好敵手」
音駒の高い守備力と観察力により、攻略された日向だったが、状況を打破すべく、目をつぶらない速攻を試みていく。
S1:第14話「強敵たち」
インターハイ予選も翌月に迫り、それぞれの思いをのせて烏野排球部の緊張感も高まってゆく。音駒戦を受け、個人そして何より、チームとしての課題も見え士気が高まりさらに練習に励む面々。
S1:第15話「復活」
ついに迎えた、インターハイ予選当日。烏野高校初戦の相手は常波高校。澤村の中学時代のチームメイト・池尻との対戦だった。一度でも負ければ、次に進むことの出来ない公式試合。
S1:第16話「勝者と敗者」
インターハイ1回戦目、烏野は常波を相手に優位に試合を進める。実力差を感じながらも、諦めずにボールを繋ぐ常波。別会場では、劣勢の烏野女子バレー部が、道宮の鼓舞を受け奮闘していた。
S1:第17話「鉄壁」
東峰にとって因縁のある伊達工業とのインターハイ2回戦目が始まった。立ち上がりに、サーブで崩しブロックで仕留める戦術をとる伊達工に対し、烏野はレシーブ重視のフォーメーションをとる。
S1:第18話「背中の護り」
日向と影山の『変人速攻』を軸に、伊達工をリードする烏野。だが伊達工のブロックも青根を中心に、烏野の攻撃に対応しはじめる。そこで問われるのは、エース・東峰の真価。
S1:第19話「指揮者」
3回戦進出を決めた烏野排球部の相手が、青葉城西に決まった。及川率いる青城は、練習試合のときよりも格段に滑らかな連係プレーを見せる。
S1:第20話「及川徹は天才ではない」
青葉城西とのIH予選3回戦が始まった。序盤から繰り広げられる、影山と及川のセッター対決。試合巧者の青葉城西は、及川のもと烏野の隙をついて着実に得点を重ねていく。次第に焦りを見せ始める影山。
S1:第21話「先輩の実力」
烏野のかみあわないプレーを見て、試合のリズムを変えるためセッター交代を決める烏養。影山に代わりコートに入った菅原は『コートの外から見ていたからこそわかる事』を活かし、烏野の反撃が始まった。
S1:第22話「進化」
第2セット、コートに戻った影山は、少しずつチームメイトへ意識を向けるようになる。ぎくしゃくしていた月島にも歩み寄りを見せる影山。攻撃に幅が出た烏野は、変人速攻を軸に優位に試合を進めていく。
S1:第23話「流れを変える一本」
いよいよファイナルセットに突入した青城戦。烏野は日向の囮を軸に、奮闘を見せる。しかし、チームとしての地力に勝る青城の多彩な攻撃の前に、じりじりと点差が開いていく。
S1:第24話「脱・“孤独の王様”」
青城戦ファイナルセット、土壇場での日向・影山の連携プレーで、デュースに持ち込んだ烏野。 苦しい時間帯にも関わらず、影山のかつてのチームメイト・国見の力を、巧みに引き出す及川を前に、影山は-。
シーズン2
S2:第1話「レッツゴートーキョー!!」
インターハイ予選・青葉城西に敗北した烏野高校排球部は、春高予選に向け再び動き出していた。そんな中、音駒高校を始め強豪校が集まる東京合宿への参加が決定。練習により力の入る部員一同。
S2:第2話「直射日光」
東京合宿へ参加するためには期末テストで赤点を避けなければならない。東京の強豪校と対戦すべく、日向・影山・田中・西谷はチームメイトの協力を得て、テスト勉強に悪戦苦闘する。
S2:第3話「村人 B」
烏野高校排球部に仮入部した谷地仁花。日々の練習や試合を通じ、戸惑いつつもバレーボール、そして烏野高校排球部の魅力に引き込まれていく。
S2:第4話「センターエース」
期末テストも終わり、東京合宿へ向かう烏野高校排球部一同。音駒高校・梟谷学園高校・森然高校・生川高校、といった強豪校との練習に刺激を受けつつも苦戦する烏野。
S2:第5話「『欲』」
東京遠征2日目。新たなメンバーが加わった音駒高校を相手に1セットも取れない烏野。日向・影山の変人速攻も、新しい音駒をはじめ強豪校には長くは通用しない。その状況に直面した日向は、ある決意をする…。
S2:第6話「テンポ」
意見が真っ向から衝突した日向と影山。そんな日向を、繋心は烏野を全国へ導いた祖父にして名将・烏養前監督のもとへ連れて行く。一方、影山はある人物と遭遇して…。
S2:第7話「月の出」
新しい形を求め、日向と影山は、それぞれ試行錯誤を始める。また日向に触発された他の烏野メンバーも、新しい武器を得るべく試合の中で進化を始めていた。
S2:第8話「幻覚ヒーロー」
ここまでの合宿中の月島の様子を見て思うところがある山口。日向なら何と声をかけるかを尋ねるが、「山口なら月島になんて言う」と逆に問いかけられる。
S2:第9話「vs"傘"」
東京合宿も折り返し地点、新たな武器を磨いていく烏野メンバーたち。しかし、日向と影山の新しい速攻はなかなかうまくいない。日向がテンションを落とすのを危惧した影山は練習試合中に「普通のトス」を上げるが-。
S2:第10話「歯車」
1週間に及ぶ東京合宿もいよいよ最終日を迎えた。最終戦の相手は梟谷学園高校。合宿内最強の梟谷から1セット持ち帰ろうと気合充分な烏野メンバー。これまでの成果を見せることができるのか-。
S2:第11話「上」
音を立て、焼ける肉と野菜…飛びかかる排球部部員たち――。合宿最終日、お肉争奪戦が行われていた。そんな中、木兎から全国のライバルたちの話を聞き、まだ見ぬ強敵に思いをはせる日向。
S2:第12話「試合開始!!」
春の高校バレー宮城県大会・代表決定一次予選当日。緊張から、いつかのようにトイレに駆け込む日向であったが、そこで一回戦の対戦相手、扇西の十和田に出会う。
S2:第13話「シンプルで純粋な力」
代表決定戦一次予選突破をかけた烏野高校の次なる対戦相手は角川高校。角川の中心選手は、身長2メートルで予選随一の高さを誇る1年生・百沢。試合序盤、烏野は百沢の圧倒的な高さとパワーに苦戦するが…。
S2:第14話「育ち盛り」
代表決定戦まで2か月弱。 兄に誘われ社会人チームの練習に参加する月島、あるチームの偵察に向かう影山。 日向は研磨と、“もう一回”がない試合をすることを約束する――。
S2:第15話「アソビバ」
いよいよ代表決定戦を迎えた烏野高校。 対戦の相手は、インターハイ予選ベスト4の条善寺高校。 「アソビ」をモットーに、型にはまらない攻撃を繰り出す条善寺に対し烏野は…。
S2:第16話「次へ」
自由奔放な条善寺にリズムを崩されかけた日向と影山だったが、澤村のフォローで落ち着きを取り戻し、試合を優位に進めていた。 そんな中、劣勢に立たされた条善寺一同へ3年生マネージャー三崎の檄が飛ぶ――。
S2:第17話「根性無しの戦い」
宮城県予選二日目、試合序盤から白熱した展開を繰り広げる両チーム。 そんな中、烏野の大黒柱である澤村にアクシデントが…。 最大のピンチを迎えた烏野。澤村の代理としてコートに入ったのは――。
S2:第18話「敗北者達」
澤村を欠きリズムに乗れない烏野高校。なかなか力を発揮することができずにいた。 そんな中、日向はかつての”小さな巨人”のプレースタイルに似た、和久谷南のエース・中島に対し空中戦を果敢に挑んでいく。
S2:第19話「鉄壁は何度でも築かれる」
準決勝進出を決めた烏野高校。青葉城西vs伊達工業の勝者が次の対戦相手となる。 及川率いる青葉城西に対し、三年生が引退し不利とみられていた伊達工業だったが、新戦力により一進一退の展開をみせる。
S2:第20話「払拭」
春の高校バレー宮城県予選準決勝。烏野の前に立ちはだかるのは因縁の相手、青葉城西高校。あの敗北を超え、決勝の舞台へ。新生・烏野の戦いがはじまる――。
S2:第21話「壊し屋」
代表決定戦準決勝、1セット目終盤。青葉城西に投入された京谷から繰り出される攻撃によって、今までとは違う青城の対策を余儀なくされる烏野。
S2:第22話「元・根性無しの戦い」
青城に流れが傾く中、繋心は山口をピンチサーバーとして送り出す。 和久谷南戦、土壇場で安全なサーブに逃げてしまった山口。 あの苦い記憶を払拭し、流れを引き寄せることが出来るのか――。
S2:第23話「チーム」
代表決定戦準決勝は、最終セットも、烏野・青城ともに譲らない接戦が続く。 実力が拮抗するなか、試合は両セットの総力戦へ――。
S2:第24話「極限スイッチ」
互いに譲らず一点を積み上げていく両チーム。 体力も限界に近付き、重力との戦いが訪れるなか一進一退の攻防が続く。 決勝進出を懸け、いざ最後の勝負へ!
シーズン3
S3:第1話「ごあいさつ」
春の高校バレー宮城県大会・決勝戦。烏野高校排球部の前に立ちはだかるのは、絶対王者と呼ばれる白鳥沢学園高校。最強のスパイカー・牛島を前に、果たして勝機はあるのか!?全国大会出場へ向けた激闘がいま始まる。
S3:第2話「”左”の脅威」
春の高校バレー宮城県予選、決勝。試合序盤から、牛島の強烈なスパイクが烏野のコートを 襲う。慣れない左利きの攻撃に、守護神である西谷ですらレシーブすることができない。広がる点差を前にした烏野の作戦とは?
S3:第3話「GUESS・MONSTER」
試合は第二セット目。攻撃に転じようとする烏野だったが、白鳥沢MB天童の、鋭い読みと直感によるブロックに立ちはだかる。烏野のスパイクがことごとく叩き落される中、月島は冷静に相手コートを見つめていた。
S3:第4話「月の輪」
第二セット終盤。烏野は月島・西谷を軸にしたトータルディフェンスで、白鳥沢に食らいつく。互いに譲らす、デュースの競り合いが続く緊迫した試合展開。均衡を破る1点を決めるのは――?
S3:第5話「個VS数」
両チーム1セットずつ取り合い、迎えた第三セット。牛島を止め、勢いに乗りたい烏野。しかし2セット目を引きずることなく、立て直してきたセッター白布に絶対王者の貫禄を見せつけられる。
S3:第6話「出会いの化学変化」
2セット先取され、もう後がない烏野。 しかし日向の守備での活躍もあり、両者激しく競り合う展開に。追い風は烏野に吹くかと思われたが、影山の動きに陰りが見え始め――?
S3:第7話「こだわり」
試合はいよいよ15点先取となるファイナルセットへ。繋心は疲れが見え始めた影山に替え、菅原をコートに送り出す。これまえは堅実なプレーを武器にしてきた菅原だったが、東京合宿である練習をして――
S3:第8話「嫌な男」
月島の負傷でブロックの要を欠いた烏野だったが、攻めの姿勢を崩さず白鳥沢に食らいついていく。 そんな中、日向の執念あふれるプレーに、牛島は明確な対抗心を抱き始める。
S3:第9話「バレー馬鹿たち」
白鳥沢にマッチポイントを握られ、崖っぷちに立たされた烏野へ、治療を終えた月島がついに戻ってくる。 体力の限界が近付く中、試合は一進一退の総力戦へ――!!
S3:第10話「コンセプトの戦い」
ファイナルセットはついに20点台に突入する。 個の強さを極める白鳥沢、常に新しく無茶な烏野。コンセプトは違えども、似た者同士の壮絶な殴り合い。 勝つのは、どっちだ。