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ジェニファー・ロペスが贈るファミリードラマシリーズ。警察官ステフ・フォスターと、そのパートナーのリーナは、ステフの実子ブランドンと、養子に迎えた双子のマリアナ、ヘスースの3人を育てる同性愛カップルだ。
フォスター家の事情
作品詳細
ジェニファー・ロペスがエグゼクティブ・プロデューサーを務めるファミリードラマ・シリーズ。警察官ステフ・フォスターと、そのパートナーである副校長のリーナは、ステフの実子ブランドンと、養子に迎えた双子のマリアナ、ヘスースの3人を育てている同性愛カップル。ある日、リーナが施設から、キャリーという少女の一時預かりをすることに。キャリーは、養家で問題を起こして施設に入れられた問題児で…。
- 公開年:
- 2013 – 2017
- ジャンル:
- ドラマ,
- 青春
- 年齢制限:
- 企画・制作:
- Peter Paige
- ブラッドリー・ブレディウェグ
- キャスト:
- Teri Polo
- Sherri Saum
- ノア・センティネオ
- ヘイデン・バイアリー
- デヴィッド・ランバート
- マイア・ミッチェル
エピソード
シーズン2
S2:第1話「見えない未来」
ヴィコに襲われたブランドンは、退院して順調に回復するものの、感覚が戻りきらない右手に不安を抱えていた。
S2:第2話「未来への選択」
手の感覚が戻りきらないブランドンは再手術を決意するが、リスクが大きいとステフとマイクに反対される。
S2:第3話「秘密のパーティー」
ステフとリーナが1泊旅行に出かけることになり、ブランドンとキャリーが留守の責任者を任される。
S2:第4話「父親の家へ」
キャリーはステフと共にクイン家を訪れる。異母姉妹のソフィアは、キャリーとは全く違った環境で育っていた。
S2:第5話「真実の告白」
フォスター家の面々は、しゃべらなくなったジュードの様子を見守ることにする。
S2:第6話「私たちのママ」
マイクとアナが一緒にいるのを突き止めたステフに、マイクはアナをドラッグ中毒から救おうとしていると話す。
S2:第7話「長い一日」
キャリーとジュード、ヘスースとマリアナが外出し、家にはリーナ、ステフ、ブランドンだけが残ることに。
S2:第8話「仲間たちの未来」
マリアナはマット、ヘスース、ヘイリーのメンバーでダブルデートの夕食会を企画する。
S2:第9話「波乱のメキシコ祭り」
度々パニック発作に襲われていたキャリーは、セラピーで「直感を信じろ」と言われ、ワイアットと会うことにする。
S2:第10話「養子縁組への道」
キャリーはリタのために、クイン家で資金集めのパーティーを開いてくれるようロバートに頼む。
S2:第11話「クリスマスの思い出」
キャリーとジュードにとってフォスター家で迎える初めてのクリスマスだが、キャリーは養子になれず傷ついていた。
S2:第12話「それぞれの心の中」
書類に署名をもらいに来たステフに、ロバートは「親権を請求する」と宣言する。
S2:第13話「諦めないで」
キャリーの友人キアラが、里親の家から電話で助けを求めてくる。ステフが出向くと、男がナイフを振り回していた。
S2:第14話「フォスター家、キャンプへ行く」
家族の絆を深めるため、フォスター家はキャンプに行く。道中、ヘスースはリーナとステフにアナの妊娠を告げる。
S2:第15話「新たなる試練」
ステフとリーナはブランドンのツアーを「モーテルに泊まる」という条件で許可するが、バンド仲間は反発する。
S2:第16話「キャリーの決断」
キャリーはバイト先に現れた刑事たちに、ダフニが子供を連れ去ったことについて質問される。
S2:第17話「守るべき沈黙」
キャリーが「ロバートと住む」と言い出し、ステフとリーナは理由を聞くが…。
S2:第18話「心の声を聞いて」
ロバートと住むというキャリーの希望を受け入れたステフとリーナだが、マリアナは寂しさから反発する。
S2:第19話「ステフの秘策」
キャリーがクイン家に行く手続きが進むが、ステフは「180日の待機期間」に戻そうとする。
S2:第20話「女心」
コナーは幸い軽傷だったが、父親にゲイだと告白。ジュードはコナーと会うことを禁じられる。
S2:第21話「けじめ」
面会のためクイン家を訪ねたキャリーは、退院したソフィアと再会する。ロバートの父親もソフィアの見舞いに来た。
シーズン3
S3:第1話「夏の始まり」
交通事故の通報を受けて、ステフが現場に向かうと、担架でアナとヘスースが運ばれていく。
S3:第2話「父の日」
父の日をロバートと過ごそうと言うキャリーと、ドナルドを家のパーティーに招待したいジュードは反発し合う。
S3:第3話「夏休み、それぞれの課題」
一時的にフォスター家で過ごすことになったAJだが、いい子ぶる姿を見てキャリーは不信感をぬぐえない。
S3:第4話「言葉にならない想い」
フォスター家に、リーナと確執のある兄ネイサンが両親と夕食に来ることになる。昔の暴言を許せないリーナは…。
S3:第5話「キャリーの大冒険」
ステフが独断でバスルームの修理業者を決めたことを怒ったリーナは、セラピーを受けることを提案する。
S3:第6話「サプライズな誕生日」
フォスター家ではキャリーの誕生日パーティーを企画。キャリーの意向でささやかな会にする予定だったが…。
S3:第7話「信仰と希望と愛」
AJはついに兄のタイと再会を果たす。里親になるマイクを紹介するが、タイはマイクに疑いの目を向ける。
S3:第8話「親子の確執」
キャリーがリタの家に移されたことに疑問を持ったブランドンは、ついにAJとキャリーのキスのことを知り…。
S3:第9話「選考会の日」
リタが連行された後の「ガールズ・ユナイテッド」では、カーメンが高校を卒業するまで入隊を待つと言い出す。
S3:第10話「幸せな日」
一線を越えたブランドンとキャリーが家に戻ると、養子縁組の話が進んでいた。2人は互いへの気持ちを封印する。
S3:第11話「心に宿った不安」
ブランドンはジュリアード音楽院のオーディションに誘われたが、学費が高額でステフとリーナに言い出せずにいた。
S3:第12話「見えない未来」
生徒会選挙をめぐりマリアナとレクシの戦いがヒートアップ。レクシのマネージャーをヘイリーが務めることになる。
S3:第13話「絆が試される時」
ステフの手術をめぐり、シャロンは全摘出術を強く勧めるがリーナと意見が合わない。
S3:第14話「隠された真実」
ステフは皮膚温存乳房切除術を受けることになり、万一に備えて母を代理人にする。
S3:第15話「罪を生む罪」
リーナとステフは、キャリーのサイトが里子制度の改革法案を支持していると知って困惑。法案を読みたいと主張する。
S3:第16話「心の叫び」
病み上がりのステフは警察署の青少年対象の講義で“EQ”について教えるが、簡単ではないと気づく。
S3:第17話「16歳の誕生日」
双子の16歳の誕生日。男友達とスケートパークで祝いたいヘスースと、大勢でダンスパーティがしたいマリアナは…。
S3:第18話「舞台稽古をめぐって」
キャリーはダフニが娘を取り戻せるよう援護するが、裁判所はダフニが収入のいい仕事を見つけることを条件に出す。
S3:第19話「ロミオとジュリエット」
「ロミオとジュリエット」の本番当日。会場に大勢の観客が集まるなか幕が開く。マリアナはジュリエット、マットはロミオ、ブランドンは修道士ロレンスを演じる。
S3:第20話「勇気の代償」
リーナはモンティとサリーのキス事件について教育省と面談。何とか教育省はモンティの話を 信じる。マットと復縁したいマリアナだったが、ニックに高価なプレゼントをもらい罪悪感に さいなまれる。
シーズン4
S4:第1話「潜在的エネルギー」
アンカー・ビーチが閉鎖される。
S4:第2話「安全」
アダムス・フォスター一家は、閉鎖後に戻る。
S4:第3話「信用」
マリアナが不名誉なものに対処している間、キャリーは停学処分を受ける。
S4:第4話「今となっては」
ブランドンは大人になることの現実を学ぶ。
S4:第5話「40」
一家は、リーナの40歳の盛大な誕生日パーティーの準備をしている。
S4:第6話「正当化」
家族間の偽りが、リーナを追い詰める。
S4:第7話「高低」
ヘスースはゲイブの不在をカバーしてケガを負う。
S4:第8話「女子のコード」
マリアナとヘスースはロボットコンテスト地区大会に参加する。
S4:第9話「ニューヨーク」
ブランドンはジュリアードのオーディションのためにニューヨークに行く。
S4:第10話「付帯的損害」
一家は、ジャスティンの里親制度法案を阻止しようとする。
S4:第11話「踏んだり蹴ったり」
ヘスースは重傷を負い、病院に急ぎ運ばれる。
S4:第12話「小さな夢を見る」
昏睡状態にあるヘスースは、病室の夢を見る。
S4:第13話「残酷で異常」
ステフとリーナは家族の問題で苦労している。
S4:第14話「扉と窓」
マリアナはマットとの別れに苦しむ。
S4:第15話「性教育」
ヘスースはブランドンとエマの友情を疑う。
S4:第16話「長距離輸送」
エマはヘスースが秘密を隠していることに気づく。
S4:第17話「粗削りのダイアモンド」
AJはマイクに養子縁組の最終決定をする。
S4:第18話「汚れた洗濯物」
ブランドンはガレージに引っ越す許可を求める。
S4:第19話「誰が分かるのか」
ロバートの弁護士たちは、キャリーが反対する戦略を取る。
S4:第20話「明日まで」
キャリーは司法取引か裁判を受けるかの選択に直面する。