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見かけはサエないけれど、たまらなくチャーミングなベティの魅力に全世界が夢中! ニューヨークの下町クイーンズ育ちのベティは、出版業界で働くことを夢見るマジメな女の子。そんなベティが、なんと、一流ファッション誌『モード』で編集長のアシスタントになってしまった!!ルックス重視でオシャレに命を賭けるスタッフ達の辛らつなイジメや、新任編集長ダニエルが次々と巻き起こすトラブルにもめげずに、常に大奮闘して立ち向かう、痛快な“前向き”ドラマ。
アグリー・ベティ
作品詳細
見かけはサエないけれど、たまらなくチャーミングなベティの魅力に全世界が夢中!
ニューヨークの下町クイーンズ育ちのベティは、出版業界で働くことを夢見るマジメな女の子。そんなベティが、なんと、一流ファッション誌『モード』で編集長のアシスタントになってしまった!!ルックス重視でオシャレに命を賭けるスタッフ達の辛らつなイジメや、新任編集長ダニエルが次々と巻き起こすトラブルにもめげずに、常に大奮闘して立ち向かう、痛快な“前向き”ドラマ。
- 公開年:
- 2006 – 2009
- ジャンル:
- ドラマ,
- コメディ
- 年齢制限:
- 企画・制作:
- シルビオ・ホータ
- キャスト:
- アメリカ・フェレーラ
- エリック・メビウス
- Tony Plana
- アナ・オルティス
- ジュディス・ライト
- ベッキー・ニュートン
エピソード
シーズン4
S4:第1話「バタフライ効果 前編」
ベティは“モード”の特集担当ジュニア・エディターに昇格。ところが初日から、オフィスをシェアすることになったミーガンをはじめ同僚たちの態度は冷たく、疎外感を感じるベティ・・・。
S4:第2話「バタフライ効果 後編」
ジャスティンがいじめられていることをマークから聞いてショックを受けるヒルダ。無理やりジャスティンを問いただすが、何も話してもらえない。
S4:第3話「特ダネをつかめ」
コナーがバミューダに潜伏中だという情報をつかんだウィルミナは、仕事を放り出して彼の元へ。暇になったマークは、自分を差し置いて昇進したベティに対する嫉妬心に火がつき、ベティのポストを奪おうと画策する。
S4:第4話「ウインナーとパンと大失敗」
マットからニューヨーク特集号に記事を書かないかと勧められ、気合が入るベティ。忙しくなったため、ウィルミナにアシスタントをつけてもらおうと頼みに行くと、なんとマークを貸し出される。
S4:第5話「ひとりぼっちの勇気」
チベットの孤児に寄付をするというチャリティ活動が表彰され、ウィルミナは受賞記念のホーム・パーティーを開くことに。ベティはこのパーティーにマットを誘えば、彼とやり直すきっかけになるのではと期待するが…。
S4:第6話「変身願望」
ベティにマットのことをあきらめさせようとするヒルダは、帳簿係のラリーを紹介する。でもベティは、自分にはラリーのような真面目でオタク気質の男性しか合わないと決めつけられているようで、いい気がしない。
S4:第7話「レベル・セブン」
ますます不死鳥の会にのめり込むダニエルは、ベネットをはじめとする会のメンバーを“モード”の会議にまで出席させ、企画内容へも口出しをはじめる。
S4:第8話「バハマ・トライアングル」
ウィルミナにとって“モード”で最後の仕事となる水着撮影のため、一行はバハマ・ロケへと出発。準スタイリストとしてロケに参加することになったアマンダは、一気にマットとの距離を縮めるチャンスだと大張りきり。
S4:第9話「運命のプラス・マイナス」
クリスマスが近づき、イグナシオは手料理で家族をもてなそうとディナーを企画。アーチーとマットに加え、最近付き合いはじめたユダヤ人のガールフレンドも招待すると大張り切り。
S4:第10話「ベティの情熱」
共同編集長への復帰条件として、ウィルミナはファッションに疎いデニースを辞めさせるようダニエルに要求。更に、クレアがサウスダコタに行ったことを嗅ぎ付けると、カルもミード社から追い出そうと画策する。
S4:第11話「さよならに終わりはない」
社会のために尽くす人たちの記事を書きたいベティは、与えられた企画に自分らしさをプラスしようと試みて、ウィルミナから厳しく叱られる。
S4:第12話「都会の孤独」
アシスタントのマークを取り合うウィルミナとダニエルの衝突は日に日に勢いを増すばかり。2人の板ばさみにウンザリするマークを見て、アマンダはある計画を思いつく。
S4:第13話「友達と上司の境界線」
黒人とラテン系のブロガー団体BLOBから最優秀新人ブロガーに選ばれたベティ。ところがBLOBの取材に対して、ダニエルは入社当時のベティがいかにダメだったかを強調する。
S4:第14話「センスを信じて」
ファッション・ウィークにエディターとして参加するマークは気合十分。“モード”注目のデザイナー10人のショーも2日後に迫り、自分のセンスを認めてもらいたいベティは、新人デザイナーのマリサをプッシュする。
S4:第15話「スアレス家の危機」
ヒルダのサロンが火事になり、一時的に自分のアパートで家族と同居することになったベティ。彼らは常に騒がしいうえ、大事なプレゼンも失敗し、ベティの忍耐も限界に。
S4:第16話「人生はステージ」
ウィルミナが胃潰瘍で倒れ、緊急入院することに。代わりにニューヨーク特集号を仕切ることになったダニエルに、ベティは大好きな劇作家ザッカリーの取材を許可してもらう。
S4:第17話「百万ドルの笑顔」
今日はベティにとって待ちわびた矯正器具を外す日。社員カードの写真を撮る前に外してもらおうと、ウキウキしながら出社前に歯医者を訪ねるが、火災警報が鳴ったため処置はおあずけとなってしまう。
S4:第18話「ロンドンでの再会」
ヒルダの結婚前パーティーのアイデアを探していたベティは、ロンドンのファッション・ウィークを観に行くついでに、ヒルダの独身さよなら旅行を計画。ベティ、ヒルダ、アマンダの3人は、憧れのロンドンに向かう。
S4:第19話「過去、現在、未来」
オースティンとのキスをボビーに見られてしまったジャスティンは、家族にばれるのではと不安でならない。相談を受けたマークは、ヒルダなら分かってくれるとジャスティンを励ます。
S4:第20話「旅立ちのとき」
ロンドンで新雑誌の運営に携わる仕事を受けることに決めたベティ。“モード”を辞めることをダニエルにどう切り出そうかと迷っているうちに、マークから全社員にメールが回ってしまう。
シーズン3
S3:第1話「帰ってきたベティ」
ヘンリーとジオの2人から同時に告白され、自分を見直すために休暇を取って一人旅に出たベティ。旅先で多くの刺激を受け心身ともにリフレッシュしたベティは、これまでの考え方を改め、人生に新たな目標を設定する。
S3:第2話「女帝のティアラ」
ダニエルが新たに編集長を務める男性誌「プレーヤー」に移ったベティは、ワイルドなスタッフたちと男性読者を重視したセクシー路線の企画内容に圧倒されっぱなし。
S3:第3話「あなたを信じたい」
ウィルミナとブラッドフォードの子を妊娠中のクリスティーナが、何者かに階段の上から突き落とされる事件が発生。これが世間の同情を集める絶好のチャンスになると考えたウィルミナは・・・。
S3:第4話「ベティ・スアレス・ランド」
クリスティーナを突き落とした罪で逮捕されたアレクシスは、罰金と奉仕活動を条件に釈放が決定。それを聞いたウィルミナは地区検事とのコネクションを活用し、アレクシスの罪を重くするよう仕向ける。
S3:第5話「高校時代の悪夢」
「モード」の共同編集長となったダニエルとウィルミナの2人は、初のフォトセッションでそれぞれの企画を押し通そうとハデに衝突し、現場は混乱する。
S3:第6話「アグリー・ベリー」
夜遊び上手が功を奏し、たった2週間でアソシエイト・エディターに昇格したキミー。あっという間に編集部の注目の的となり自信をつけたキミーは、いじめっ子の本性を現しはじめる。
S3:第7話「臨時休業日」
アパートの隣人のキュートなミュージシャン、ジェシーに夢中のベティは、彼を部屋に招く約束をしてウキウキに。ところが、浪費がたたって家賃が払えなくなったアマンダが、ベティの部屋に転がり込んでくる。
S3:第8話「トルネード・ガール」
毎年恒例の編集長研修に出かけたダニエルの代わりに、「モード」最新号の最終チェックを任されて大張り切りのベティ。ところが出荷の最終許可を出すという大役を終えて満足気に編集部へ戻ると・・・。
S3:第9話「YETI(イエティ)との出会い」
「モード」で元アシスタントだったニックが、若いエディターの育成機関 YETI(イエティ)を卒業し、華麗なキャリアアップを遂げてベティたちの前に現れた。
S3:第10話「人生楽しく」
アマンダがアパートに転がり込んで来てからというもの、ベティの生活費は倍増し、家賃の支払いもままならない状態に。
S3:第11話「奪われたドレス」
YETI(イエティ)で憧れの編集者ジョディが教官になると知って大喜びのベティ。ところが、クラスの前日に開かれた親睦会をヒルダのために欠席したことを、翌日ジョディから厳しく責められてしまう。
S3:第12話「それぞれの秘密」
ウィルミナとコナー、そしてダニエルとモリーの2組のカップルは、それぞれに2週間のラブラブな休暇を過ごして職場に戻って来る。
S3:第13話「マンハッタンの夢」
イグナシオを介護するために、マンハッタンのアパートから自宅へ戻ることを決めたベティ。ところが密かに想いを寄せていた隣人のジェシーから、お別れに新曲のプレゼントとキスをされ、心が揺れてしまう。
S3:第14話「母の寂しさ 父の幸せ」
エレナを雇ってから、驚くべき回復を見せるイグナシオにヒルダとベティも大喜び。ところがイグナシオとエレナの仲は、予想外の方向へと展開しはじめる。
S3:第15話「YETIのパートナー」
今年もファッション・ウィークが到来し、「モード」は大忙し。ベティは新進気鋭のデザイナー、ハインリッヒを担当するが、相当な変わり者であるハインリッヒの宣伝用のプレスリリースを書くのに悪戦苦闘する。
S3:第16話「人生の分かれ道」
マットと少しずつ打ち解けはじめたベティは、YETI(イエティ)の課題で「モード」の予算を分析することに。久しぶりに経理部を訪れると、ヘンリーの記憶がよみがえってくる。
S3:第17話「マネー・トラブル」
突然家の立ち退きを命じられたスアレス家。引っ越さずにすむ唯一の手段として、オーナーから家を買い取ろうと考えたベティたちは、資金集めに奔走する。
S3:第18話「恋の障害」
マットとのデートを重ねるベティを見て、家族はベティに新たな恋が訪れたと大喜び。でもベティ自身はマットをまだ正式な恋人と呼ぶべきかどうか悩んでいる。
S3:第19話「特別なナンバーワン」
初のセックス特集で一気に売上アップを目指す「モード」編集部。マットと楽しく付き合っているベティも、そろそろお泊りデートの時期かと胸を躍らせる。
S3:第20話「ラビット・テスト」
マットの父で大富豪のカル・ハートリーから、ベティの家族へチャリティ・イベントの招待状が届いた。カルが出版社への投資を検討中であることを知ったベティは、破産寸前のミード出版を救ってもらうことを思いつく。
S3:第21話「消えた赤ちゃん」
「モード」救済のため、なんとしてでもカルから投資契約を取り付けたいダニエルとウィルミナ。総力を注いでプレゼンを準備し、いよいよ契約締結のため「モード」編集部を訪れたカルを、社員一同で手厚く出迎える。
S3:第22話「2つのプロポーズ」
年に一度の勤務評価でエディターへの昇格を狙うベティ。しかし「モード」内のポストに空きはなく、財政難のためカルは昇格停止を宣言。
S3:第23話「ずっと忘れない」
ベティがマットから一緒に暮らそうと誘われた矢先に、元カレのヘンリーがニューヨークに現れた。お互い新しい恋人がいるにも関わらず、ベティはヘンリーのことが気になってしかたない。
S3:第24話「転落」
ヘンリーとキスしてしまった罪悪感でいっぱいのベティ。正直にマットに打ち明けなくてはと思いつめるが、ヒルダに猛反対されて決心が鈍ってしまう。
シーズン2
S2:第1話「悲しみを越えて」
父イグナシオがメキシコに足止めされている間に、姉ヒルダの婚約者サントスが突然強盗に撃たれてしまった・・・。
S2:第2話「亡き人の思い出」
ヘンリーが一時的に『モード』の経理部に戻ってきた。今まで通りに親密に接してくるヘンリーに、ベティはただの友達でいたいと告げるものの、その心境は複雑。
S2:第3話「ブラック&ホワイト」
ニューヨークに戻ってきたヘンリーの存在に戸惑うベティの前に、もう1人気になる男性が出現。それは毎日『モード』にサンドイッチを売りに来るジオだ。
S2:第4話「女は強し」
ジオに刺激されてライター講座を受講しはじめたベティ。ところが担当の教授は容赦なく生徒の作品を酷評する毒舌の持ち主で、さすがのベティも自信喪失気味に。
S2:第5話「揺らぐ心」
ヘンリーを避けるようになったベティは、クリスティーナの提案で出会い系サイトに登録。早速サイトを通じてアプローチをしてきた男性と、ボウリングのデートに出かける。
S2:第6話「大切な人との時間」
どうしてもお互いを想う気持ちを忘れられないベティとヘンリーは、5ヵ月間という期限付きで付き合うことを決意。ただ、周囲には秘密にしているため、なかなか2人だけで会うことができない。
S2:第7話「愛を貫いて」
結婚式の準備に大忙しのウィルミナは、花嫁の付き添い役をスーパーセレブのヴィクトリア・ベッカムに依頼。ところがすべての注目が彼女の方に集まってしまい、ウィルミナの怒りはとうとう頂点に達する。
S2:第8話「母の思い 父の願い」
結婚式の最中にブラッドフォードが倒れてしまった!病院に運ばれた後も意識不明の状態が続くが、ウィルミナは恐ろしいほどの執着心でなんとかブラッドフォードとの結婚を実現させようと躍起になる。
S2:第9話「新生『モード』」
『モード』に復帰する気になれず悶々とした毎日を過ごすベティ。ところがブラッドフォードの霊が度々現れ、「ダニエルを頼む」とベティに語りかける。
S2:第10話「サバイバル・ゲーム」
ダニエルとアレクシスは、ブラッドフォードが自分の後継者を発表した遺言ビデオを入手。しかしビデオは肝心の名前を言う直前で切れていたため、2人は誰が後継者かを巡って対立する。
S2:第11話「ベティの革命」
アマンダは本当の父親を捜し出したい一心で、霊能者の元を訪れる。ウィルミナはミード出版を乗っ取る最終手段として、人工授精でブラッドフォードの子供を産むことを決める。
S2:第12話「クレアの香水」
フェイ・サマーズの殺人罪で起訴されているクレアの裁判が始まった。クレアのお気に入りの香水を預かることになったベティは、軽い気持ちでその香水をつけてみることに。
S2:第13話「パパに捧げる歌」
ライターの都合がつかず、急遽作家フィル・ロスの取材記事を書かせてもらえることになったベティ。初の大仕事に張り切るものの、ナンパのハウツー本でベストセラー作家になったフィルはベティが最も嫌いなタイプ…。
S2:第14話「24回目のバースデー」
ベティの24歳の誕生日をお祝いしようと、ベティとヘンリーは2人きりでロマンチックな週末旅行に出かけることに。ところが当日ヘンリーのアパートを訪ねると、そこには突然押しかけて来たチャーリーの姿が。
S2:第15話「燃えるような恋」
ルネは、仕事が忙しく深夜残業が続くダニエルとなかなか会えないことにイライラ。ついに怒りの矛先は、常にダニエルと一緒にいるベティにまで向けられる。
S2:第16話「ふたつの命」
チャーリーが出産までニューヨークに留まることが決まり、ヘンリーはベティとチャーリーの板ばさみに。
S2:第17話「ベティの生き方」
ヘンリーがチャーリーと赤ちゃんと共にアリゾナに帰ってから2週間が過ぎ、涙に暮れる日々を送るベティをジオはさりべなく見守る。
S2:第18話「明日へのジャンプ」
ジオと恋人未満の関係を続けていたベティだが、ジオからローマ旅行に誘われて、少しずつ気持ちに変化が。ところが、突然アリゾナから戻って来たヘンリーも、大きなサプライズでベティを驚かせる。