『プレデター』シリーズ最新作『プレデター:バッドランド』がディズニープラスで配信開始!プレデターを主人公に描く完全新章
投稿者 ディズニープラスナビ編集部
2026年2月12日
狩るか、狩られるか。規格外のコンビが、シリーズを一段と盛り上げる!
次なる狩りの段階へ、準備はOK?『プレデター:バッドランド』は、シリーズ初、プレデターが主人公の完全なる新章。規格外のコンビが挑む、究極のサバイバルSFアクション!獲物と捕食者の境界線が曖昧な世界を舞台に、心揺さぶる展開、ホラー、そしてSFを組み合わせ、『プレデター』シリーズに苛烈な新風を吹き込みました。狩りは進化しても、生き残ろうとする本能は永遠に変わりません。2月12日(木)より、ディズニープラスで『プレデター:バッドランド』の配信がスタート!ディズニープラスでは、『プレデター』シリーズ全作品を配信中。最新作と合わせてシリーズを見放題で楽しもう!
『プレデター:バッドランド』のあらすじ
『プレデター』シリーズの新境地を切り開いた最新作『プレデター:バッドランド』。この新章は、『プレデター』ファンの期待を超えるスリルに満ちています。誇り高き戦闘一族から追放され、宇宙一危険な“最悪の地<バッドランド>”に辿り着いた若き戦士・デク。次々と敵に襲われる彼の前に現れたのは、ウェイランド・ユタニ社製のアンドロイド・ティア。二人は思いがけず手を組み、未知なる最強の敵に立ち向かうため、命懸けの旅へと踏み出します。この予想外の絆こそが、狩る者と狩られる者の境界がかつてなく曖昧になったこの世界を際立たせる鍵となります。期待を裏切らない迫力のアクションに加え、生存、信頼、名誉を懸けた試練を描き出していきます。
『プレデター:バッドランド』のキャラクター
デク:強き獲物を狩ることを誉れとする、悪名高い残忍なヤウージャ族から追放された若者。一族への復帰を果たすため、究極の敵に挑む。
ティア:デクと予想外の協力関係を結ぶアンドロイド。デクが危険な旅を生き抜く唯一の鍵となる存在。
『プレデター:バッドランド』のキャストと製作陣
ティア役を演じるのは、子役時代からハリウッドの最前線で活躍し続けるエル・ファニング。デク役をディミトリアス・シュスター=コローマタンギ、デクの兄クウェイ役をマイク・ホミックが演じます。監督はシリーズ前作『プレデター:ザ・プレイ』の監督/脚本でエミー賞®監督賞&脚本賞にノミネートされたダン・トラクテンバーグが続投します。
作品の時系列や、『プレデター:ザ・プレイ』など他シリーズとのつながりは?
『プレデター:バッドランド』は、新たなキャラクターと舞台を導入しつつ、シリーズの核となるテーマである「生存」「伝統」「狩りの掟」に根差した物語が展開します。時系列は『ザ・プレデター』や『プレデター:ザ・プレイ』の出来事よりもはるか未来を舞台とし、シリーズの世界観を広げ、狩る者が狩られる立場になったときの物語を描きます。
すべての作品が見放題
※ご利用には「ディズニープラス」へのご入会が必要です。 ※画像はイメージです。サービス内容等は変更となることがございます。 ※配信内容は変更となる場合がございますので予めご了承ください。 ※配信作品は、予告なく配信終了する場合がございますので予めご了承ください。 ※入会すると月次又は年次で自動更新されるサブスクリプションに登録され、更新の時点で有効な月額又は年額の料金が請求されます。 ※サービスの内容によっては、ご利用に際して月額又は年額の利用料金とは別に料金が発生する場合があります。 ※入会方法により、キャンペーンへの参加資格が異なる場合があります。
ディズニープラスとは
Disney+ (ディズニープラス) は、ディズニーがグローバルで展開する定額制公式動画配信サービス。ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナルジオグラフィックの名作・話題作に加え、スターブランドとして大人が楽しめるドラマや映画も。ここでしか見られないオリジナル作品も見放題。