複数の「スター・ウォーズ」映画の画像をコラージュし、中央に「スター・ウォーズ」のロゴを配置。

「スター・ウォーズ」の公式時系列を紹介。ディズニープラスで一気観しよう

投稿者 ディズニープラスナビ編集部

2026年5月22日

「スター・ウォーズ」の時間軸に興味のある方や、時系列に沿って映画を視聴したい方におすすめ!

映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を観る前にサーガを観なおしたい?その場合は、ぜひ時系列順でご鑑賞ください。アナキン・スカイウォーカーの台頭、ダース・ベイダーの支配、そしてはるか彼方の銀河系を巡る次世代の戦いを時系列に沿って体験できます。この記事は、「スター・ウォーズ」初心者の方にも、改めて観なおしたい方にもぴったりのガイドです。

「スター・ウォーズ」映画の公式時系列

ディズニープラスで配信されているスター・ウォーズ スカイウォーカー・サーガの公式時系列のほか、スター・ウォーズ サーガの主要キャラクターとあらすじを簡単にご紹介します。

  1. 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』

  2. 『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』

  3. 『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』

  4. 『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』

  5. 『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』

  6. 『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』

  7. 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

  8. 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

  9. 『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

「スター・ウォーズ」新3部作(プリクエル・トリロジー)

新3部作では、オリジナル映画よりも前の時代に遡り、アナキン・スカイウォーカーの幼少期、ジェダイの修行、そして彼をダークサイドへと引き寄せた数々の選択を描きます。

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』のポスター
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』、ルーカスフィルム

物語は、ジェダイ・マスターのクワイ=ガン・ジンとその弟子オビ=ワン・ケノービが平和維持という任務を負い、惑星ナブーに向かうところから始まります。通商連合との交渉の末、侵略の危機に瀕した惑星からパドメ・アミダラ女王を救出。砂漠の惑星タトゥイーンで立ち往生した彼らは、並外れた強いフォースを持つ9歳の少年アナキン・スカイウォーカーと出会います。一方、彼らの前には恐ろしいシスの戦士が立ちはだかります。

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』のダース・モール
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』には、若き日のオビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)とさらに幼いアナキン・スカイウォーカー(ジェイク・ロイド)のほか、パドメ・アミダラ(ナタリー・ポートマン)、クワイ=ガン・ジン(リーアム・ニーソン)、そしてダース・モール(レイ・パーク)やメイス・ウィンドゥ(サミュエル・L・ジャクソン)などのサーガを代表する象徴的なキャラクターたちが初めて登場します。

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』を配信で観る

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』のポスター
『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』、ルーカスフィルム

惑星ナブーの侵略後、共和国では内戦が勃発しようとしていました。拡大し続ける分離主義勢力を率いるのはドゥークー伯爵です。惑星ナブーの元女王で元老院議員のパドメ・アミダラの暗殺未遂事件後、彼女の警護に就くことになったアナキン・スカイウォーカーとオビ=ワン・ケノービ。オビ=ワンが暗殺者を追跡し、秘密のクローン軍の存在を突き止める一方、アナキンはジェダイ騎士団の掟に反してパドメと心を通わせていきます。ジオノーシスで交錯する彼らの運命。クローンとドロイドの大規模な戦い。クローン戦争の幕開けとなります。

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』のヨーダ
『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』、ルーカスフィルム

オビ=ワン(ユアン・マクレガー)の指導のもと、ジェダイとなるべく修行する20歳のアナキン・スカイウォーカーを演じるのは、ヘイデン・クリステンセン。名優リストファー・リーが分離主義勢力を率いるドゥークー伯爵を演じ、テムエラ・モリソンがクローン軍の基となった賞金稼ぎのジャンゴ・フェットを演じています。

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』を配信で観る

『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』

『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』のポスター
『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』、ルーカスフィルム

クローン戦争が激化する中、コルサント攻撃でパルパティーン最高議長が誘拐されました。アナキンとオビ=ワンは救出作戦を決行し、ドゥークー伯爵を打ち破ります。オビ=ワンがグリーヴァス将軍を追う中、アナキンはパドメの運命に恐怖を覚え、絶望し、次第にパルパティーンの影響を受けやすくなっていきます。そしてアナキンがダークサイドに転向したことでオーダー66が発令され、パルパティーンが共和国を銀河帝国へと変貌させる道が開かれました。

『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』の主要キャラクター

『スター・ウォーズエピソード3/シスの復讐』のアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)
『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』は、勇敢なジェダイの騎士であったアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)が、パルパティーン(イアン・マクダーミド)に操られ、ダークサイドに堕ちていく過程を描いています。オビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)や、パドメ・アミダラ(ナタリー・ポートマン)、メイス・ウィンドゥ(サミュエル・L・ジャクソン)、ヨーダ(声:フランク・オズ)も重要な役どころとして再登場します。

『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』を配信で観る

「スター・ウォーズ」旧3部作(オリジナル・トリロジー)

旧3部作では反乱同盟軍が帝国に立ち向かう中で、農場の少年ルーク・スカイウォーカーがジェダイへと成長していく道のりを描いています。

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』のポスター
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』、ルーカスフィルム

ルーク・スカイウォーカーは砂漠の惑星タトゥイーンに長年隠れ住んでいたオビ=ワン・ケノービ宛のメッセージを携えた2体のドロイドと出会います。やがて、ルークは反乱軍に引き込まれ、オビ=ワンと共にレイア姫を救うミッションに挑みます。そして、ハン・ソロとチューバッカという頼もしい仲間と出会います。

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』のルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)とオビ=ワン・ケノービ(アレック・ギネス)
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』、ルーカスフィルム

1977年に全米で公開された初の「スター・ウォーズ」映画では、旧3部作を象徴するヒーロー、ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)、ハン・ソロ(ハリソン・フォード)、レイア姫(キャリー・フィッシャー)のほか、チューバッカ(ピーター・メイヒュー)、オビ=ワン・ケノービ(アレック・ギネス)、口げんかばかりしているのドロイドコンビ、R2-D2(ケニー・ベイカー)とC-3PO(アンソニー・ダニエルズ)が登場します。また、映画史上最も名高い悪役の一人であるダース・ベイダー(声:ジェームズ・アール・ジョーンズ)も登場します。

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』 を配信で観る

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のポスター
『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』、ルーカスフィルム

デス・スターの破壊から数年後、帝国軍は反乱軍を執拗に追い続けていました。惑星ホスでの戦いの後、反乱軍は散り散りに。ルークは惑星ダゴバへ向かい、ジェダイ・マスターであるヨーダのもとで修行することになります。同じ頃、ハン、レイア、チューバッカはクラウド・シティへと逃れます。そこでは、ダース・ベイダーがルークをおびき出すための罠を仕掛けていました。

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のダース・ベイダー
『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』では、伝説のジェダイ・マスターであるヨーダ(声:フランク・オズ)、口のうまいランド・カルリジアン(ビリー・ディー・ウィリアムズ)、ハン・ソロを捕らえる謎めいた賞金稼ぎボバ・フェット(声:テムエラ・モリソン)が初登場します。また、イアン・マクダーミド演じるパルパティーン皇帝も、この作品で初めて姿を現します。

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』を配信で観る

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』のポスター
『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のエピソードの後、ルークとレイアは冷酷な犯罪王ジャバ・ザ・ハットからハン・ソロを救出する必要がありました。反乱同盟軍と合流した彼らは、森の月エンドアに設置された新たなデス・スターを発見します。ハンとレイアは超兵器のシールドを破壊する地上任務に就き、ランドは宇宙での攻撃に加わります。そしてルークは、銀河の命運を分ける最終決戦でダース・ベイダーとパルパティーン皇帝に立ち向かいます。

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』のC-3PO、チューバッカ、レイア姫(キャリー・フィッシャー)、ハン・ソロ(ハリソン・フォード)
『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』では、旧3部作の主要キャラクターたちが帝国との最終決戦に集結します。印象的なジャバ・ザ・ハットとイウォークたちが登場するほか、ルーク、ダース・ベイダー、パルパティーン皇帝が、映画の感動的かつ壮大なクライマックスを盛り上げます。

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』を配信で観る

「スター・ウォーズ」続3部作(シークエル・トリロジー)

続3部作では、レイがフォースとのつながりを発見し、レジスタンスと共にファースト・オーダーに立ち向かう姿が描かれます。

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のポスター
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、ルーカスフィルム

ファースト・オーダーが台頭し、銀河を危険にさらしています。レジスタンスを率いるのはレイア・オーガナ将軍。銀河はルーク・スカイウォーカーの力を必要とするも、彼は行方不明になっていました。惑星ジャクーで廃品回収業を営むレイはBB-8と出会い、その後すぐにファースト・オーダーから脱走した元ストームトルーパーのフィンと遭遇します。レイたちの旅を導くのはハン・ソロとチューバッカ。銀河がさらなる戦争に陥る前に、彼らは協力し合ってBB-8とルーク・スカイウォーカーの所在を示す地図をレジスタンスに届けます。

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のチューバッカとハン・ソロ(ハリソン・フォード)。
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』には、レイ(デイジー・リドリー)、フィン(ジョン・ボイエガ)、ポー・ダメロン(オスカー・アイザック)、カイロ・レン(アダム・ドライバー)、ハックス将軍(ドーナル・グリーソン)、キャプテン・ファズマ(グウェンドリン・クリスティー)、最高指導者スノーク(アンディ・サーキス)といった新たなキャラクターたちが登場します。ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、ピーター・メイヒューは、それぞれハン・ソロ、レイア、チューバッカとして再登場。マーク・ハミルも、ルーク・スカイウォーカーとして少しだけ姿を見せています。

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を配信で観る

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のポスター
『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の直後、ファースト・オーダーはレジスタンスに反撃を仕掛けます。基地からの脱出を余儀なくされ、宇宙をどこまでも執拗に追われるレジスタンス。レイは惑星オク=トーでルークを見つけ、彼のもとで修行を始めます。一方、フィンと整備士のローズ・ティコは助けを求めてカント・バイトへと向かいます。ファースト・オーダーの追撃が続く中、レジスタンスはすべての手段を使い果たしてしまいます。そしてついにヒーローたちが団結し、塩の惑星クレイトで最後の決戦に挑みます。

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のフィン(ジョン・ボイエガ)
『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』、ルーカスフィルム

マーク・ハミルが、ルーク・スカイウォーカーとして再登場。また、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』には、新キャラクターのローズ・ティコ(ケリー・マリー・トラン)、アミリン・ホルド(ローラ・ダーン)、DJ(ベニチオ・デル・トロ)も登場します。

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』を配信で観る

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』のポスター
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』、ルーカスフィルム

レイ、フィン、ポーが、レジスタンスの生き残りを率いてファースト・オーダーに立ち向かいます。銀河の圧倒的支配者へと上り詰めたカイロ・レン。ところが、パルパティーン皇帝の帰還によって新たな脅威が現れます。レジスタンスが彼を阻止しようと奔走する中、レイは自分の過去に関する厳しい真実に向き合い、最後の試練に挑みます。

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の主要キャラクター

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』のレイ(デイジー・リドリー)とポー・ダメロン(オスカー・アイザック)
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』、ルーカスフィルム

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』では、レイ、フィン、ポーがファースト・オーダーに立ち向かう最後のミッションのため、再び集結します。ビリー・ディー・ウィリアムズがランド・カルリジアン役で、イアン・マクダーミドがシスの暗黒卿、パルパティーン皇帝役で再登場します。

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を配信で観る

「スター・ウォーズ」の映画に関するよくある質問

実写版「スター・ウォーズ」の映画は何本?

現在、「スター・ウォーズ」映画は計11本ですが、2026年5月22日より劇場公開中の『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』を含めると、12本になります。

「スカイウォーカー・サーガ」とは?

「スカイウォーカー・サーガ」とは、「スター・ウォーズ」映画のすべての3部作からなる合計9本を指します。つまり、新3部作(エピソード1~3)、旧3部作(エピソード4~6)、そして続3部作(エピソード7~9)です。

スター・ウォーズの映画の公開順は?

旧3部作が最初に公開され、続いて新3部作、その後、続3部作やアンソロジー映画が公開されました。

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は時系列のどこに入る?

この映画の時系列は旧3部作の後、続3部作の前になっています。公開中の映画の詳細については、ディズニープラスナビの『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』視聴ガイドをご覧ください。

「スター・ウォーズ」銀河のさらに奥深くへ

スター・ウォーズの物語は映画だけでは終わりません。さらに広大な世界へと足を踏み入れたい方は、ディズニープラスで「スター・ウォーズ」の全コレクションをお楽しみください。

ディズニープラスのロゴ

ディズニープラスとは

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