本記事で特集している『トイ・ストーリー4』、『インサイド・ヘッド』、『レミーのおいしいレストラン』

ピクサー映画作品一覧。1作目から公開予定の最新作まで、歴代のピクサー映画を振り返り

投稿者 ディズニープラスナビ編集部

2026年5月22日

ピクサー映画を公開順に紹介。さらに年代別に注目作品をピックアップ。ディズニープラスで配信中のピクサー作品も併せてご紹介します。

『トイ・ストーリー』から始まったピクサーの“もしもの世界”は、時代とともに広がり続け、今も世代を超えて人々の心に響く物語を届け続けています。

そんなピクサー作品を体験できる大人気のイベント「ピクサーの世界展」が、日本でも開催中。お気に入りの作品の実物大セットの世界へ足を踏み入れて、キャラクターたちを間近に感じることができる、没入感あふれる体験が楽しめます。また『トイ・ストーリー5』など話題作の公開を控えている今、ピクサー作品に触れたくなっている人も多いはず。

そこで今回は、ピクサー作品を公開順に、年代ごとに分けてご紹介します。これまでの名作を振り返りながら、最新作やこれから公開される新作への期待を膨らませましょう。

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1990年代の作品

トイ・ストーリー』

『トイ・ストーリー』
『トイ・ストーリー』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
カウボーイ人形のウッディは、アンディの一番のお気に入り。ところが、アンディの誕生日に最新式のスペース・レンジャー、バズ・ライトイヤーが現れて、ウッディの主役の座が奪われそうに。張り合うウッディとバズは、ひょんなことからおもちゃの改造が趣味の少年シドに捕まってしまい大ピンチ!脱出作戦で力を合わせて頑張るうちに、やがて“友情の絆”が芽生えていくが…。

世界初の長編フルCGアニメーションであり、1996年アカデミー賞®特別賞を受賞した究極のエンターテイメント作品。シリーズを通して描かれてきたのは、アンディの成長とともに変わっていく“おもちゃとの関係”、そして何より、仲間たちの揺るぎない絆。時が流れても、その物語は決して色あせることなく、多くのファンの記憶や感情に寄り添いながら心に残り続けています。

そんな『トイ・ストーリー』は日本公開から今年で記念すべき30周年を迎えます。さらに2026年7月3日(金)には最新作『トイ・ストーリー5』が劇場公開!『トイ・ストーリー』シリーズのストーリーやキャラクターたちのこれまでの歩みを振り返るなら今が絶好のタイミングですね。ディズニープラスでは長編作品4作に加え、『ハワイアン・バケーション』『トイ・ストーリー・オブ・テラー!』などの短編アニメーション作品、そしてディズニープラスオリジナル作品の『ボー・ピープはどこに?』『フォーキーのコレって何?』を配信中です。ウッディやバズたちと一緒に、想像力あふれるおもちゃの世界へ、さぁ行こう!

『トイ・ストーリー』を配信で観る

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2000年代の作品

『モンスターズ・インク』

『モンスターズ・インク』
『モンスターズ・インク』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
サリーとマイク・ワゾウスキは、モンスター・シティで悲鳴を集めるモンスターズ・インクの最恐チーム。ある日突然、人間の女の子ブーがモンスターの世界に迷い込んできてしまう。だが子供たちを驚かせていたはずのモンスターのほうが、子供たちを怖がっていた。サリーとマイクはこっそりブーを人間界に戻そうとするが…。

モンスターズ・インクへようこそ!夜になると、子どもたちの部屋にモンスターがやってきて怖がらせる。そんな誰しもが想像したことのある“もしも”をユーモアたっぷりに描いた『モンスターズ・インク』。本作はランディ・ニューマンが手がけた劇中歌「君がいないと」で、アカデミー賞®歌曲賞を初受賞しました。

ディズニープラスでは、サリーとマイクが怖がらせ屋として活躍するまでの学生時代を描く『モンスターズ・ユニバーシティ』のほか、短編アニメーション作品の『マイクとサリーの新車でGO!』『モンスターズ・パーティ』を配信中!モンスターの世界の扉を開いて、マイクとサリーの活躍を楽しもう!

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『ファインディング・ニモ』

『ファインディング・ニモ』
『ファインディング・ニモ』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
好奇心いっぱいなカクレクマノミの子供ニモが、ある日突然、オーストラリアのグレート・バリアリーフから歯医者の水槽に連れ去られてしまった。ニモを救うため、心配性なニモの父マーリンと優しいけど物忘れのひどいドリーは大冒険に出発する。果たして彼は、無事にニモを救い出すことができるだろうか?

親子が離れ離れになってしまったことをきっかけに、大海原へ飛び出す父マーリンの冒険と親子の再会が描かれた心揺さぶる感動作。ピクサー作品で初めてアカデミー賞®長編アニメーション賞を受賞した作品です。胸を打つストーリーに加え、色鮮やかでどこまでも広がる海の世界は圧巻。まるで自分自身が海の中を旅しているかのような没入感が、海の世界へのイマジネーションを広げてくれます。

また日本で魚の専門家といえば誰もが思いつくさかなクンさんが、「大きな魚」の吹き替え声優を務めています。どの大きな魚か、ぜひ注目してみてくださいね。

続きが気になった方は『ファインディング・ドリー』をお忘れなく。またディズニープラスでは、水の中に飛び込んでニモとドリーが暮らす水中世界の仲間の様子を覗くことができる癒しの特別番組『ドリーとサンゴ礁の世界』を配信中です。ニモやドリーと一緒に、海の世界の冒険に出かけてみよう!

『ファインディング・ニモ』を配信で観る

『カーズ』

『カーズ』
『カーズ』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
才能あふれるレーサーである車のライトニング・マックィーンは、勝利しか頭にない身勝手な性格。そんな彼が、ルート66沿いの活気のない町、ラジエーター・スプリングスに迷い込む。彼はその町で、サリーやメーター、ドック・ハドソンら個性的な住民たちと触れ合い、人生には、レースでトップになることや名声よりも大事なことがあると学んでいく。

最高のスピード感、最高の楽しさ、最高の感動!クルマたちが繰り広げる友情と冒険の感動作。スリル満点のレースシーンのかっこよさはもちろん、ライトニング・マックィーンが勝つこと以上に大切なものに気づいていく過程も、本作の大きな見どころです。続編では舞台をアメリカから世界へと広げ、さらにスケールアップ。日本の風景や東京の街並みも登場し、日本オリジナルのキャラクターも活躍します。

ディズニープラスでは長編映画3作はもちろん、短編アニメーション作品やディズニープラスオリジナル作品『カーズ・オン・ザ・ロード』を見放題で配信中です。マックィーンたちと一緒に、エンジン全開でルート66を駆け抜けよう!

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『レミーのおいしいレストラン』

『レミーのおいしいレストラン』
『レミーのおいしいレストラン』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
フランスの片田舎で暮らすレミーは、料理の天才。いつの日か一流レストランのシェフになることを夢見ている。けれど、それは叶わぬ夢…そう、レミーはネズミだから。そんなレミーが、ある事件をきっかけに、パリにある憧れのレストラン「グストー」にやって来る。そこで料理が苦手な見習いシェフ、リングイニと出会い、ふたりはレミーの夢に向かって素敵な《奇跡》を巻き起こしていく!

自分の可能性を信じて一歩踏み出す勇気をくれる、そんな奇跡の物語。レミーとリングイニが力を合わせて夢に向かっていく胸を打つストーリーに加え、パリの美しい街並みやキッチンの臨場感あふれる描写も見どころです。湯気や音、香りまでも感じられそうな映像表現が、まるでその場にいるかのような没入感を生み出しています。映画を観終えたあとの一皿は、ぜひ原題でもある「ラタトゥイユ」をどうぞ。

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『カールじいさんの空飛ぶ家』

『カールじいさんの空飛ぶ家』
『カールじいさんの空飛ぶ家』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
78歳のカールじいさんは、妻エリーに先立たれ、想い出が詰まった家でひとり暮らしをしていた。ある日、カールじいさんはエリーとの約束を果たそうと、住み慣れた家に無数の風船を結びつけ、滝を目指して大空へ!偶然空飛ぶ家に乗り合わせた少年ラッセル、南米で出会う不思議な犬ダグと共に、冒険の旅が始まる。

無限の可能性がある人生の素晴らしさを教えてくれる、愛と感動にあふれた物語。観る人の心を一気に引き込むのは、冒頭のわずか約10分間。カールじいさんとエリーの出会いから、積み重ねてきたかけがえのない年月を描いた回想シーンは、本作を象徴する名場面です。この短い時間の中に、これから始まるカールじいさんの冒険へとつながる大切な要素が丁寧に詰め込まれています。作品の象徴といえば空飛ぶ家ですが、カールじいさんの家を持ち上げるために、実に1万297個の風船が使われているんですよ。

ディズニープラスでは、カールじいさんの愛すべき犬ダグがメインの短編アニメーションを多数配信中!スピンオフ短編作品の『ダグの特別な一日』、ディズニープラスオリジナル作品の『ダグの日常』、そして2023年公開の『マイ・エレメント』と同時上映された『カールじいさんのデート』を見放題でお楽しみいただけます。

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2010年代の作品

『インサイド・ヘッド』

『インサイド・ヘッド』
『インサイド・ヘッド』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
ライリーは、笑顔が素敵な活発な11才の女の子。ライリーを操るのは彼女の感情であるヨロコビ、ビビリ、イカリ、ムカムカ、カナシミ。ライリーが新しい生活に順応しようともがく中、感情たちは彼女のためにどう対処するのが最善かをめぐって衝突し、混乱が巻き起こる。

『インサイド・ヘッド』が描くのは、“頭の中の世界”。誰もが抱えてきた感情たちが、もし頭の中で会話し、ぶつかり合っているとしたら?そんなイマジネーションあふれる世界を描き、アカデミー賞®長編アニメーション賞を受賞した作品です。頭の中で働くさまざまな感情たちのやり取りを通して、喜びや悲しみ、怒りや不安といった一つひとつが、どれも大切な意味を持っていることに気づかされます。きっと誰もが、自分自身と重ねながら共感できるはずです。

ディズニープラスでは『インサイド・ヘッド』のその後を描く短編アニメーション作品『ライリーの初デート?』『ライリーの夢の製作スタジオ』を配信中です。ライリーが思春期を迎え、大人の感情たちが加わった『インサイド・ヘッド2』もご一緒にどうぞ。観終わったあとは、あなたの頭の中がヨロコビで満たされていますように。

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『リメンバー・ミー』

『リメンバー・ミー』
『リメンバー・ミー』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
音楽を禁じる家族のもとで暮らし、ミュージシャンを夢見る少年ミゲルは、“死者の国”へ冒険に出る。彼はそこで、嘘つきだが憎めないヘクターと友達になる。ヘクターの助けを借り、ミゲルは先祖の驚くべき“秘密”を解き明かすことになる。

『リメンバー・ミー』が描くのは、“死者たちの世界”。先祖たちを祝うための祭壇やマリーゴールドの装飾など、メキシコの伝統的な祭礼行事"死者の日"を取り入れたカラフルで陽気な死者の国が印象的な作品です。すでに続編となる『リメンバー・ミー2』(仮題)の製作が発表されており、ミゲルやヘクターたち家族の物語がどのように紡がれていくのか、今から待ちきれません。

『「リメンバー・ミー」オーケストラコンサート』では、歴史あるハリウッド・ボウルで行われた『リメンバー・ミー』劇中曲を60人編成のオーケストラによる演奏にのせてお届けした特別なライブパフォーマンスを配信中。『リメンバー・ミー』でも大切な意味をもつ楽曲を、スペシャルパフォーマンスでお楽しみください。

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2020年代の作品

『マイ・エレメント』

『マイ・エレメント』
『マイ・エレメント』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
火・水・土・風のエレメント(元素)たちが暮らす、エレメント・シティにはルールがある。それは、“違うエレメントと関わらない”こと――だがある日、父の店を継ぐために頑張る火の女の子〈エンバー〉は偶然、自由な心を持つ水の青年〈ウェイド〉と出会う。ずっと火の街にいたエンバーは、彼と過ごすことで初めて世界の広さに触れ、自分の新たな可能性を考え始める。

『マイ・エレメント』が描くのは、“エレメント(元素)”たちが暮らす世界。自分では気づけなかった可能性と出会い、少しずつ心を開いていく、優しい成長の物語です。火や水、土、風といったエレメントたちは、それぞれの性質を映し出した姿で表現され、その繊細で美しい映像はまるで本当にキャラクターが生きているかのよう。性格もエレメントごとに個性豊かに描かれており、自分がどのエレメントに近いのかを考えながら観るのも面白いかもしれません。

ディズニープラスでは、ピーター・ソーン監督が自身の軌跡を振り返り、『マイ・エレメント』の着想の元となった出来事について語る『『マイ・エレメント』が起こす奇跡の化学反応:メイキング映像』を配信中です。

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『星つなぎのエリオ』

『星つなぎのエリオ』
『星つなぎのエリオ』、© 2026 Disney/Pixar

・あらすじ・
地球上でひとりぼっちの少年・エリオは、地球ではないどこかに“本当の居場所”があると信じ、大好きな宇宙に思いを馳せていた。ある晩、偶然星々の代表が集う“コミュニバース”に招かれ、地球のリーダーだと勘違いされたエリオは、壮大な大仕事に挑むことになる。エリオは旅の途中で同じく孤独を抱えるエイリアンのグロードンと出会い、友情の絆を育む。そんな中、ふたりは星々の世界を揺るがす脅威に立ち向かうことになる。

多くの人々の孤独に寄り添い、それでもこの広い世界で誰かと“つながり”あえる瞬間があるという希望を抱かせてくれる、心温まる作品です。感動的なストーリーだけでなく、壮大な宇宙で出会う色鮮やかなエイリアンたちとの出会いも、視覚的な楽しさをもたらしてくれます。また本作では渡辺直美さんがオリジナル版の声優を務めたことでも話題に。平和を愛する惑星のリーダー、オーヴァを熱演しています。

『星つなぎのエリオ』を配信で観る

2026年劇場公開作品

『私がビーバーになる時』

『私がビーバーになる時』
『私がビーバーになる時』、© 2026 Disney/Pixar

もしも動物の世界に入れたら?そんな“もしもの世界”を描いた『私がビーバーになる時』。科学者たちが発明した本物そっくりの動物ロボットに“ホップ(意識転送)”して入り込む技術は、動物たちとの意思疎通を可能にした。主人公のメイベルは、ホップの技術を使って人間の手による破壊から故郷の自然環境を守ろうと奮闘する中で、今まで見たことのない世界を知ることになる。

ディズニープラスナビでは、『私がビーバーになる時』のガイドもご紹介しています。

『トイ・ストーリー5』

『トイ・ストーリー5』
『トイ・ストーリー5』、© 2026 Disney/Pixar

おもちゃたちが『トイ・ストーリー5』で帰ってくる!今回描かれるのは、おもちゃとテクノロジー。独自の価値観をもつタブレット端末・リリーパッドの登場によって、ウッディ、バズ・ライトイヤー、ジェシー、そしておなじみの仲間たちは、その存在意義を揺さぶられる。おもちゃの時代は...もう終わり?

イマジネーションあふれる世界“無限の彼方へ”進みつづける『トイ・ストーリー』が、1作目の公開から30年の時を経て劇場に帰ってくる!『トイ・ストーリー5』で監督・脚本を務めるのは、『トイ・ストーリー』シリーズのすべてを手掛けてきたアンドリュー・スタントン。7/3(金)に劇場で『トイ・ストーリー5』を観る前に、これまでのウッディやバズたちをディズニープラスで振り返りましょう!

製作が発表されている今後公開予定のディズニー&ピクサー作品

イマジネーションあふれるユニークな“もしもの物語”を描き、数々の心温まる感動を全世界に贈り届けてきたディズニー&ピクサー。今後もオリジナル作品に加え、『リメンバー・ミー2』(仮題)や『インクレディブルズ3』(原題)などの続編の製作が予定されています。

『リメンバー・ミー2』では、前作でアカデミー賞®を受賞したリー・アンクリッチ監督、同じく前作で脚本・共同監督を務めたエイドリアン・モリーナら伝説のスタッフたちが再集結します。一体どんな物語が描かれるのか、想像を巡らせる時間も楽しみのひとつですよね。ディズニープラスで作品を楽しみながら、続報にご注目ください。

ピクサーのどの作品にも共通しているのは、観る人の心にそっと寄り添い、前向きな気持ちを残してくれること。笑って、泣いて、そして少しだけ自分にやさしくなれる、ピクサーの作品をあらためて観返してみませんか。

ディズニープラスでは、ディズニー&ピクサーの長編アニメーション作品だけではなく、短編アニメーション作品やドキュメンタリー作品を多数配信中です。好きな時に、何度でもお楽しみください。

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